2014年12月24日

振り返ってみて

そこまでしか道がないことに気づく。
きっと、この先も見えているのは夢や希望で
足下にあるのはただの場所だ。
輝かしいことも、恥ずかしいことも
なにもない。
ただ追って歩けばいい。
どこにどんな顔をした私がいても、かまわない。
ちゃんと立っている。



過去の自分の記事を時々読み返すのだけど
なんだ、お前ってたいていなる。
でも、映画とか展示の感想があるのはいいなー。
あーそうだったそうだったって思い出せるし
今も変わらない自分に安心する。
思い出したくない!って時の自分もいるけど。

このブログにはいないけど
中学時代のクリエイティブな私、ちょっとうらやましい。
一番思い出したくない自分だけども。
起こったこととか、思い出とかじゃなくて、自分。
うをぉぉぉってなる。
小学校もか。

大学時代でも思い出せないこととかあるから
本当に記憶ってか、私は適当だなと思う。

最近、ふと、あぁ社会の役に立つ人になりたいなぁと思ったのだけど
過去の私は本気で、社会の役に立たない人間になるのが目標だって言っていたなと
後から思い出して、もにゃもにゃ。
大人になったのかしら……いまさら。本当にいまさら!
なにができるかわからないけど(もうすでにダメな空気が)やっていこうと
思いましたです。

そんでもって、中学時代読めなかった堕落論読んでます。
なかなか進んでないけど。
新しい気持ちになる。よいこと。


何度も言っているのかもしれないけど、こうやって過去の話するの、年のせいね。
違う。せいじゃなくて、なんて言うの。
あーあぁぁーあー。


あ、展示などの情報更新しました。です。
posted by maono at 01:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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